第31回全国スイーツマラソンin福島 (10/16)のボランティアを募集
全国で大人気のスイーツマラソン。走りながら、スイーツ食べ放題というマラソンで、若い女性が数多く参加する華やかな大会です。ボランティアにもお菓子詰め合わせのお土産付き。楽しいイベントにボランティアとして参加してみませんか。ボランティア用駐車場も用意されます。お申し込みはこちらから。
第8回 いわきサンシャインマラソンのボランティア募集開始
福島県内でも最大クラスのマラソンイベント「いわきサンシャインマラソン」。ボランティア活動も人気です。
ルーターズからの申し込みをすることで、同じ活動(ゴール地点での荷物返却業務)に携われます。日頃、ボランティア活動を一緒にしていてもなかなか連帯感を持ちにくいという声もありますが、この活動なら間違いなし!です。ボランティアを通して、仲間づくりをしたい方もぜひお申し込みください。お申し込みはこちらから
どうぞ。(写真は昨年の活動)
共催事業「猪苗代湖マラソン2016」、無事終了しました
7月9日(土)、梅雨の晴れ間となったホテルリステル猪苗代をスタート・ゴールに、猪苗代湖マラソン2016 が開催されました。
昨年まで10回続き閉幕となった「磐梯・猪苗代湖マラソン」の再開を惜しむ声に応じ、ルーターズも大々的に協力し今年新たに開催となりました。開会式、表彰式、給水所など多くのメインパートをルーターズが仕切り、無事大会を終えることができました。ただの「お手伝い」を超えた主体的ボランティア活動に、ルーターズ会員の士気も上がりました。
ルーターズ・研修会(観客目線でボランティア活動を見てみよう!ホープス編)を開催
6月11日(土)、総会終了後、県営あづま球場にてルーターズ研修会を開催しました。
参加者22名が交代でボランティア活動を行ったのち、活動用ビブスを脱いで観客席に移動。ゆっくりと福島ホープスvs新潟アルビレックスの試合を観戦しました。5回裏終了時点で、ボランティア控室に移動し、ホープス担当者とともに「どうすればよりよいボランティア活動となるか」を約30分間ディスカッションしました。ボランティア活動だけでなく、地域に愛され、根付いた球団になるには、ということにまで踏み込んだたくさんの意見が出て、ホープスの担当者からも感謝の言葉を頂戴しました。
大変暑い一日でしたが、たくさんの参加者の熱気はそれ以上だったかもしれません。良い研修会となりました。
うつくしまスポーツルーターズ平成28年度総会を開催しました。
6月11日(土)、あづま総合体育館研修室にて、平成28年度総会を開催し、平成27年度の事業報告、会計報告、そして28年度の事業案、予算案が承認されました。
会報を通してご報告いたしますが、ご質問等ある場合はルーターズ事務局宛てご連絡ください。
未来への道1000km縦断リレーのサポートランナー募集中
福島県内を走り抜ける3日間。福島市~二本松市~本宮市~郡山市~田村市~いわき市のうち、3~10km程度の区間を一般応募のランナーの後方をサポートして走る「サポートランナー」の募集です。
イベント詳細はこちらから。
直近1年でフルマラソンを完走できる程度の走力がある方、ぜひ奮ってご応募ください。
お申し込みはこちらから。
オックスファム・トレイルウォーカー東北2016について
オックスファム・トレイルウォーカー東北2016のボランティア募集が始まりました。世界各地から福島に集まる人たちをおもてなししてみませんか。
イベント詳細はホームページにてご確認ください。
ボランティア希望の方は、ルーターズとして団体登録をしてありますので、こちらから、
もしくは、ルーターズのページから、お申し込みください。
福島ホープス・スポーツボランティア体験会 参加者募集!
この日あづま総合運動公園に、福島のプロ3球団(ホープス、ユナイテッド、ファイヤーボンズ)が勢ぞろいします。ホープスでは「スポーツボランティア」の魅力を実感してもらおうと「スポーツボランティア体験会」を開催します。活動終了後には、球場にて球団関係者を含めた懇親会を予定しています。福島ホープスをささえたい方、スポーツボランティアに興味のある方、この機会に一歩踏み出してみませんか。
お申し込みはこちらからどうぞ。
2016年度スポーツボランティア募集情報一挙開示しました
2016年度7月までのスポーツボランティア情報を一斉に開示しました。
福島県で、誰でも、いつでも、気軽にスポーツボランティア活動を楽しめるよう、たくさんの活動を挙げています。ぜひご活用いただき、お申し込みください。お申し込みはこちらからどうぞ。
不明な点はルーターズ事務局宛てメール( info@rooters.jp )にてお問合せください。
生涯スポーツ・体力つくり全国会議 報告
2月5日、郡山市のホテル・ハマツにて、「生涯スポーツ・体力つくり全国会議2016」が開催されました。午前はスポーツ庁の初代長官・鈴木大地氏による基調講演をはじめ、全体シンポジウムが行われ、スポーツ庁が目指すもの、スポーツ庁に期待することを中心に新鮮な話を聞くことができました。医療費の増大が大きな問題となっている高齢社会日本において、スポーツが果たす役割はとても大きなものとなるようです。
午後は、分科会に分かれ、ルーターズは「スポーツボランティアの今後の方向性について考える」第3分科会に約20名が参加し、ワークショップの中で「スポーツボランティア実践者」として、様々な意見を求められました。あっという間に時間が過ぎてしまいましたが、このような全国会議において、ルーターズ会員が生き生きとスポーツボランティア現場の実際を話せたのはとても良い経験でした。